みたいもん

トップ > おすすめサイト > 光と音、音と音の知覚。

いしたにまさきの新刊:HONDA、もうひとつのテクノロジー ~インターナビ×ビッグデータ×IoT×震災~ 01 それはメッカコンパスから始まったHonda、もうひとつのテクノロジー 02 ~インターナビ×GPS×ラウンドアバウト~ 運転する人をサポートすることHonda、もうひとつのテクノロジー 03 ~インターナビ×災害情報×グッドデザイン大賞~ 通行実績情報マップがライフラインになった日

HONDA、もうひとつのテクノロジー ~インターナビ×ビッグデータ×IoT×震災~ 01 それはメッカコンパスから始まった (カドカワ・ミニッツブック) Honda、もうひとつのテクノロジー 02 ~インターナビ×GPS×ラウンドアバウト~ 運転する人をサポートすること<「HONDA、もうひとつのテクノロジー」シリーズ> (カドカワ・ミニッツブック) Honda、もうひとつのテクノロジー 03 ~インターナビ×災害情報×グッドデザイン大賞~ 通行実績情報マップがライフラインになった日<「HONDA、もうひとつのテクノロジー」シリーズ> (カドカワ・ミニッツブック)

2004.10.14

光と音、音と音の知覚。




Clip to Evernote

このエントリーをはてなブックマークに追加

NetScience Interview Mail・柏野牧夫-index

メルマガでずーっと終わるのを楽しみにしていた企画がやっと終わりました。
(終わったら、まとめ読みしようと思ってたのです)

研究:聴覚を中心とした認知神経科学
著書:『コミュニケーションを科学する チューリングテストを超えて』(共著/NTT出版)
「日経サイエンス」連載「錯覚の情報学」(2000年2号~2001年1号)
月刊「言語」にて「知覚の認知脳科学」連載中

あー、この頃日経サイエンス読んでたなあ。
うーん、覚えてない・・・。

でだ!

聴覚を中心として研究を行っている柏野先生らによれば、同じようなことが空間に対しても言えるといいます。知覚している空間が伸びたり縮んだりするというのです。

だあ~、そうだよねえ。
そうこなくっちゃねえ。

さあ、読むぞ。

コミュニケーションを科学する―チューリングテストを超えて
石井 健一郎 前田 英作 柏野 牧夫 白柳 潔 平田 圭二 天野 成昭 小暮 潔 管村 昇 NTTコミュニケーション科学基礎研究所
NTT出版 (2002/03)
売り上げランキング: 166,081
通常2~3日以内に発送
おすすめ度の平均: 4
4 チューリングテストを超えたとき

« デジオはじめました。 | トップページ | ジョブス!そうかそういうことか! »

投稿:by 2004 10 14 10:37 AM [おすすめサイト] | 固定リンク

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/12272/1676596

この記事へのトラックバック一覧です: 光と音、音と音の知覚。:

 
We are bloggers.