みたいもん

トップ > 音楽 > トランペットじゃなくて、フリューゲルホルンだった。

いしたにまさきの新刊:HONDA、もうひとつのテクノロジー ~インターナビ×ビッグデータ×IoT×震災~ 01 それはメッカコンパスから始まったHonda、もうひとつのテクノロジー 02 ~インターナビ×GPS×ラウンドアバウト~ 運転する人をサポートすることHonda、もうひとつのテクノロジー 03 ~インターナビ×災害情報×グッドデザイン大賞~ 通行実績情報マップがライフラインになった日

HONDA、もうひとつのテクノロジー ~インターナビ×ビッグデータ×IoT×震災~ 01 それはメッカコンパスから始まった (カドカワ・ミニッツブック) Honda、もうひとつのテクノロジー 02 ~インターナビ×GPS×ラウンドアバウト~ 運転する人をサポートすること<「HONDA、もうひとつのテクノロジー」シリーズ> (カドカワ・ミニッツブック) Honda、もうひとつのテクノロジー 03 ~インターナビ×災害情報×グッドデザイン大賞~ 通行実績情報マップがライフラインになった日<「HONDA、もうひとつのテクノロジー」シリーズ> (カドカワ・ミニッツブック)

2004.11.12

トランペットじゃなくて、フリューゲルホルンだった。




Clip to Evernote

このエントリーをはてなブックマークに追加

昨日、TILL BRONNERのライブ言って参りました。

TILL BRONNER

最初からいきなりミュートで、2曲目で持ち替えました。なんかでっかい変な形のトランペットだなあと思っていたら、フリューゲルホルンというものだそうです。

いっしょに言った方が、管楽器系に詳しく教えてくれました。音色がシーハーシーハー言っているのは、そのためだと、ただこんなにシーハーシーハーするのは、TILL BRONNERぐらいだとも。

フリューゲルホルン - Wikipedia

管長はトランペットやコルネットと等しく、音域も同様であるが、コルネットよりも円錐部分が多くまたその部分の口径も大きいことが、より太く柔らかく、深みに富んだ音色を生んでいる。

なるほどお。

たぶん、ストレートなトランペットの音が嫌いなんでしょうね。結局、トランペットを使う時も最後までミュート外しませんでした。

そうそう、PAが専属のPAさんでした。どう考えてもドイツから連れてきたとしか思えない。しかも、小屋のPAと揉めてました。かなり、音色気にするんでしょうね。シーハーシーハーなんて、下手するとぶったぎっちゃうかもしれないもん。あんな音色は、はじめて聞きました。いい経験になりました。

最後に!

ドイツ人だから母国語じゃないっていうのもあるんでしょうけど、この方MCはかなりベタです(w。

« いちばん最近の隈ちゃん。 | トップページ | 肩こりに朗報か?。 »

投稿:by 2004 11 12 05:01 PM [音楽] | 固定リンク

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/12272/1941567

この記事へのトラックバック一覧です: トランペットじゃなくて、フリューゲルホルンだった。:

» Till Bronner@BLUENOTE東京 2004/11/13 from prognodox blog
以下の文章は、mixiでの2004年11月17日の日記の転載です。 Till Bronner@BLUENOTE東京 11/13 続きを読む

受信: Jun 9, 2005 6:48:39 PM

 
We are bloggers.