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2005.02.24

♪やさしくだってできるさ




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RIWTA’S

RCサクセション「シングル・マン」
 1976年というから今から27年前、このアルバムは発表された。しかし、全く売れず廃盤。そんなレコード会社の暴挙に怒った音楽ライターの吉見佑子さんらが「再発実行委員会」を結成。その呼びかけで自主制作され、間もなく再発されたという、いわく付きの作品だ。再発当初のレコード・ジャケットの帯には「こんなに素晴らしい作品を廃盤にして申し訳ありませんでした」という会社側の詫びが記されていたのは痛快痛快だった。

今、吉見佑子さんの様な人はいるのだろうか。私の中では吉見佑子さんと言えば、YMOの散開ライブでの「さよならの笑顔で送ってください」というNHKFMの中継での言葉が忘れられない人だ。

mixiに、いつもそうだが、きょう、iTunesが昼間からシングルマンなんてかけるし、春一番が吹いたりするもんだから、センチメンタルな日記を書いたら、「去年友達が死んだ時、頭の中で『ヒッピーに捧ぐ』鳴ってた。」と言う友人もいた。シングルマンはそんなアルバムだ。

清志郎さんのお母様は、実はほぼ出産と同時になくなっている。そして、後妻にはそのお母様の妹さんがなり、自分の姉の後妻になる様な女性と、そういう女性を引きつける男性との間で清志郎さんは育てられた。

何を書いているのかわからなくなりましたが、これは、新宿黄金伝説を教えてくれた師匠に教わったことです。

シングルマン

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投稿:by 2005 02 24 03:18 AM [魂(ハート)] | 固定リンク

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