みたいもん

トップ > ウェブログ・ココログ関連 > 第3回TBC、もうひとつのサロンと偽栗先生について

いしたにまさきの新刊:HONDA、もうひとつのテクノロジー ~インターナビ×ビッグデータ×IoT×震災~ 01 それはメッカコンパスから始まったHonda、もうひとつのテクノロジー 02 ~インターナビ×GPS×ラウンドアバウト~ 運転する人をサポートすることHonda、もうひとつのテクノロジー 03 ~インターナビ×災害情報×グッドデザイン大賞~ 通行実績情報マップがライフラインになった日

HONDA、もうひとつのテクノロジー ~インターナビ×ビッグデータ×IoT×震災~ 01 それはメッカコンパスから始まった (カドカワ・ミニッツブック) Honda、もうひとつのテクノロジー 02 ~インターナビ×GPS×ラウンドアバウト~ 運転する人をサポートすること<「HONDA、もうひとつのテクノロジー」シリーズ> (カドカワ・ミニッツブック) Honda、もうひとつのテクノロジー 03 ~インターナビ×災害情報×グッドデザイン大賞~ 通行実績情報マップがライフラインになった日<「HONDA、もうひとつのテクノロジー」シリーズ> (カドカワ・ミニッツブック)

2006.01.16

第3回TBC、もうひとつのサロンと偽栗先生について




Clip to Evernote

このエントリーをはてなブックマークに追加

3回目となるTBCこと、東京ブロガーズカンファレンス。私的にはひたすら働かされていたJBCよりずっと楽しかった(ずっとサブにいたので会場にいたことをそういえば認識もされてなかったな)。

ざっくりとレイヤーが3つぐらいあったかなと。で、それが同居できる懐の深さというのはひとえに会場(弾さんち)の力だったなあとみなさんのレポートみながら思っているところ。ただ、幹事(猫蛙)のカウンターカルチャー的へたれさ加減はもう少しなんとかした方がいいです。

第三回東京ブロガーカンファレンス レポ….

あと藤代さんに「catfrogはオフ会好きな人」というようなことを言われた!でもあーそういう見え方あるよな、確かに、、と思った。このへんは長くなるので書かないけどリアルとネットの結びつけ方というかスタンスを変えつつあるのでそれが関係してるかなと。また更に変わるんだけど、それは別の機会に。少し書くとリアルに引きこもるための撤退戦的なものになるかなと。

オフ会好きにもいろいろありますけどね。タイトルにもうひとつと書いたのは五反田カレーの会が既にTBCとは違い幹事の力で成立していることとの違いってことです。この辺はここでぐだぐだ書くことじゃないので参加して体感してもらえるといいかと思います。

で、共通項だけは書いておこうと思います。また弾さんちに行きたいから書くわけですけど、五反田カレーの会が続いていっていることでどんどん変わってきている様に、TBCは続けることが大事な会だと思います。

ということで、以下みなさんのレポ引用しようとしたけど、otuneさんがきっちりブクマされているので、そのリンクを引用。

 はてなブックマーク > ポール・マッカートニー取調室 > 東京ブロガー

あ、たつを(独身)さん覗いてたんですね。実は僕も家から覗いてました。照明落ちて怪しい話をしてましたね。

みなさんのレポの中で、iChatAVのことが触れられていますが、iChatAVいじっていて思ったのは子供じゃなくて、偽栗先生の行動。

カメラがあるとその向こう側に何かあることをちゃんとわかってて、わかった上で、いやわかっているからこそ暴走してる。

そういえば、カメラの向こう側にいた偽コグレも暴走してましたな。その辺はPodcastingの特に最後の方に出てました。

あ、そうか。向こう側に何かあることはわかってるんだけど、何があってどうしたらいいのかわかんない、でも何かあることだけはちゃんとわかってるってことか。

R0015362.JPG

ということは、ちゃんと今何をやっているのかを説明してあげればよかったんだな。ここは大人の反省としておこう。次回、もう少しちゃんとします。

最後にgotandaこないとか聞いてねえ。やっぱあいつそろそろdisっといた方がいいね。

[mitaimon-sub TBC]

« Podcasting14回目は「TBCとネタフル合体」。 | トップページ | iLife06 ガレージバンド(Garage Band 3)でPodcastingするときに注意した方がいいこと。 »

投稿:by 2006 01 16 02:37 PM [ウェブログ・ココログ関連] | 固定リンク

トラックバック

この記事のトラックバックURL:

この記事へのトラックバック一覧です: 第3回TBC、もうひとつのサロンと偽栗先生について:

 
We are bloggers.