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2006.07.04

女房を質に入れてもいきたい、国宝 風神雷神図屏風展。




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宗達の風神雷神図屏風も、光琳の風神雷神図屏風も個別では見たことありますが、それが同時に見れるなんて!
しかも酒井抱一の風神雷神図屏風までいっしょに見れるなんて!

出光美術館|展示のお知らせ|国宝 風神雷神図屏風.

国宝「風神雷神図屏風」(建仁寺蔵)は、桃山から江戸時代初期の琳派絵師・俵屋宗達が描きあげた一世一代の傑作です。

遠くインド・中国に由来する神々の姿を、古典絵巻などに想を得て描いたこの屏風は、完成からおよそ1世紀後に、同じ京の絵師・尾形光琳が模本を作り、さらに幕末には江戸で琳派を再興した酒井抱一が、再び模作に挑戦しました。

本展では60数年ぶりにこれら三つの風神雷神図を一堂に展示し、琳派芸術の伝統と創造の秘密に迫ります。

9月の平日の夜に3回は行きたいです。

宗達も、光琳もホントにすごいです。絵の画面から風圧感じられることなんてめったにないですぞ!

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投稿:by 2006 07 04 01:26 PM [文化・芸術] | 固定リンク

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