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2008.07.15
「ログとストーリー」を原稿でうっかり書きなぐった
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ログが好きです。なぜなら、ログの裏には必ず人がいるからです。
で、このエントリーはもうこれ以上言うこともないのですが、それじゃあ、あんまりなので、もう少しひも解いてみたのが、以下のメディアサボールへの原稿です。
リンク: ログからストーリーを読み取るために、まずはログに溺れてみよう.
オンラインマーケティングにおいて必須のスキルがいくつかあります。その中で、マーケティング担当者にとってもっとも重要なスキルは、「ログデータからストーリーを読み取る」ことだと考えています。
なんというか、小一時間で、ほぼ一気書きをしてしまったので、若干わかりにくい部分のある原稿になっているかもしれません。
その意味では、編集部の方がつけてくれた関連のリンクがいい作用となっています、ありがとうございます。
で、なんで一気書きしたかというと、そりゃあいつも考えていることだから、というのが理由になるのですが、もうひとつの理由としては、なんとなく今書いておいた方がいいのではないか?と思ったからです。
ログというのは、単なるデータです。でも、それをどう生成し、どう受け取るかはまさにその人のセンス次第。で、そのセンスの感度を最大限にすることをしなくても、ある程度わかるために技術というものは存在しているのだと思います。
って、また一気に色んなことを書き出しそうになってしまったので、ここまでにします。
リンク: 『ケータイ小説的』が教えてくれる妄想のログとしてのケータイ小説:[mi]みたいもん!.
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投稿:by いしたにまさき 2008 07 15 02:54 AM [いしたにまさきの仕事] | 固定リンク
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