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いしたにまさきの新刊:HONDA、もうひとつのテクノロジー ~インターナビ×ビッグデータ×IoT×震災~ 01 それはメッカコンパスから始まったHonda、もうひとつのテクノロジー 02 ~インターナビ×GPS×ラウンドアバウト~ 運転する人をサポートすることHonda、もうひとつのテクノロジー 03 ~インターナビ×災害情報×グッドデザイン大賞~ 通行実績情報マップがライフラインになった日

HONDA、もうひとつのテクノロジー ~インターナビ×ビッグデータ×IoT×震災~ 01 それはメッカコンパスから始まった (カドカワ・ミニッツブック) Honda、もうひとつのテクノロジー 02 ~インターナビ×GPS×ラウンドアバウト~ 運転する人をサポートすること<「HONDA、もうひとつのテクノロジー」シリーズ> (カドカワ・ミニッツブック) Honda、もうひとつのテクノロジー 03 ~インターナビ×災害情報×グッドデザイン大賞~ 通行実績情報マップがライフラインになった日<「HONDA、もうひとつのテクノロジー」シリーズ> (カドカワ・ミニッツブック)

2008.10.24

なんとなく期待してしまう『Subject To Change -予測不可能な世界で最高の製品とサービスを作る』をいただきました




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泣く子も黙るAdaptive Pathの期待の新刊『Subject To Change -予測不可能な世界で最高の製品とサービスを作る』をオライリー・ジャパンさんから献本いただきました。

R0018206.JPG by you.

この手の過度な期待は禁物ですが、これはちょっと期待して読んでしまうかもしれない。

Subject To Change -予測不可能な世界で最高の製品とサービスを作る
Subject To Change -予測不可能な世界で最高の製品とサービスを作る

オラの村でも、こんな風に紹介されています。

 リンク: O'Reilly Village / オラの村 - Subject To Change.

デザインの重要性を高める、顧客への真摯な共感を育む、単体の製品ではなくシステムとしてデザインする、アジャイルなアプローチを取り入れるなど、より優れた体験をユーザに提供するためのシンプルで強力な考え方を提供します。

ええ、こういうものには弱いんですよ。聞きかじり大好き。

って、ホントに聞きかじりになっちゃ困るので、じっくりと読んでみたいと思います。

Subject To Change -予測不可能な世界で最高の製品とサービスを作る
Subject To Change -予測不可能な世界で最高の製品とサービスを作る

 リンク: TechCrunch Japanese アーカイブ:Adaptive PathとMozillaの共同プロジェクト、次世代ブラウザのコンセプトモデルAuroraを発表.

Adaptive Pathの共同設立者であり、Ajaxの名付けの親でもあるJesse James GarrettがAuroraの主席デザイナーを務める。

あー、書評を書こうと思って、すっかり時期を逃している『イノベーションの神話』と同じシリーズなんですね、なんか納得。

イノベーションの神話
イノベーションの神話

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投稿:by 2008 10 24 10:21 AM [献本] | 固定リンク

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