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2012.04.16

「コカ・コーラ ロンドンチャレンジ」ブロガーツアー沖縄:すべては子供たちの笑顔のために




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「コカ・コーラ ロンドンチャレンジ」ブロガー体験ツアー in 沖縄も2日目、ロンドンチャレンジとしては、初日でした。

Londonchallenge

でね、この日、もう午前中は猛烈に天気が悪くて、ホントどうなっちゃうんだろうという感じだったんです。

DSC07830.JPG

でも、午後にはなんとか天気が回復して、なんとかめでたく初日スタートとなったのです。

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この初日の最大のゲストは、中田英寿と前園真聖。

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例のキックチャレンジの始球式的なものをやってくれました。

中田英寿のキックチャレンジの結果は、はっきり言ってイマイチだったですが(前園はパーフェクト)。

それでも、やっぱり絵になりますねえ。

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この始球式が終わると、各アトラクションには、みなさんが参加していました。

私は、前日にアトラクションを経験してしまっていたので、みなさんが遊んでいる様子をずっと眺めて、写真を撮っていました。

【リングチャレンジ】

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みんな、すごく楽しそう。

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このマッチングチャレンジも人気でした。

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で、いちばん人気はやっぱりキックチャレンジ。

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この子、この写真だけでもわかるように、めちゃくちゃするどいキックで、超絶速い球を蹴り出してました。

もうおわかりなように、気づけば私は子供たちの写真ばかりを撮影していました。

そして、沖縄についてからずっと、実は「コカ・コーラはなんでこんなイベントをやるんだろう」ということを考えてもいたのです。

そして、このロンドンチャレンジの各種ゲームで遊んでいる子供たちの笑顔を見て「ああ、コカ・コーラが欲しかったのは、これだったんだ」ということに気づきました。

IMG_4203_DxO

私自身も自分がいつからコカ・コーラというブランドを認知したのか覚えてません。

物心ついた頃には、コカ・コーラと赤は自分にインプットされていました。しかも、うまく言葉にはできないのですが「なんだか気持ちのいいもの・楽しいもの」として理解していたわけです。

刷り込みなんていう言葉を使うこともできるのですが、結果的に私にはいいイメージがコカ・コーラに対して残っているわけで、それは子供時代のなにかしらの経験とひもづいているわけです。

実際、私がホントにコーラをおいしいと思ったのは、けっこういい歳になってからで、子供のときはファンタとかの方がおいしかったわけです。

それでも、記憶に残っているのは、ファンタではなく、コカ・コーラと赤なんです。

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コカ・コーラとオリンピックということでも、コカ・コーラとオリンピックの関係は、1928年以降ずっと続いているものなんですが、もはやコカ・コーラがいないオリンピックって想像もできないぐらいに、イメージとして定着してます。

そして、それは一度のイベントや、1年・2年のキャンペーンなんかじゃ根づかないものなんですよね。それを長年やっているコカ・コーラのみなさんは心底わかっている。

だから、こういうイベントは、未来への投資としても実施できるわけです。こりゃあ、ブランドイメージで、そこら辺の企業がかなうわけがないんです。

以下は、イベント参加記念としていただいたもの。

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カバンとTシャツは、ペットボトルを再利用したもの。こういう気配りも抜かりがない。にくい、うまい。

さて、最後に。

イベントレポートとしては、かなり出遅れた私が今頃、この記事を書いている理由。

Cocacolapark

 リンク: コカ・コーラ オリンピック応援パーク | LONDON CHALLENGE.

はい!おわかりですね!

日本全国のみなさんが、このロンドンチャレンジを体験するのは、まだまだこれからなんでです!

ということで、お子様連れでもそうでない方でも、ぜひ見かけたら、コカ・コーラロンドンチャレンジ参加してみてください。

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投稿:by 2012 04 16 12:30 PM [ブロガーイベント] | 固定リンク

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