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2014.12.02

個人も会社もゼロから経理やるならクラウド型の会計ソフト「freee」で!ユーザー目線の貪欲な開発姿勢が素敵すぎる[PR]




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アジャイルメディア・タイアップ・レビュー。この記事は、アジャイルメディア・ネットワークとのタイアップです。

クラウド型の会計ソフトが、今熱いです。

それはひとつには複数のサービスが始まって、どうやら「使える」ということがわかってきたこと。

もうひとつは、平成26年(つまり2014年の今年)の1月から、白色申告の人であっても、記帳義務及び記録保存義務が適用されたことで、どうせちゃんとやらないといけないのであれば、どうせなら青色申告にしよう!と今年青色申告デビューの人が増えているはずだからです。

つまり、これからゼロから確定申告のことをちゃんと考えてやらないという人が増えているからなんですよね。

また、ネット系の銀行だけではなくても、こういったクラウド型の会計ソフトと自動的に取引を同期させたり、クレジットカードの内容も同期したりなんていう環境が、これはクラウド型の会計ソフトを開発している各社の努力もあって、実現されてきているということも大きいです。

だってさ、ほら単純にエクセルでやってたことや、インストール型の会計ソフトでやってたことが、クラウドになっただけでは、大きな効率化にはなりませんからね。

そして、このクラウド型の会計ソフト、今の私にとっても熱いのです。

こういう記事の中で、いきなり告白することでもないと思うんですが、先日私は会社作りました。なんかある日、代表取締役です。自分の会社ですから、自分でなにもかも考えなくてはいけません。

会社を作るだけでしたら、行政書士さんにお願いして、お金払えば、ちゃちゃっとやってくれます。でも、会社の運営となると話は別なんですよね。もうびっくりです。

で、今のところ、会社には私しかいないんですが、会社という組織にしてしまった以上、ちゃんとやらないいけないだけじゃなくて、誰にとってもわかるようにしておかないといけないのが、経理を含めたバックオフィス業務なんです。

これまでは、いわゆるフリーで仕事をする青色申告の個人事業主でしたから、税金とかもろもろはありますが、要するに私さえ理解しておけばよかったので、状況がまったく違います。

ええ、そうなんです。私ある朝突然、バックオフィス業務を考えるだけじゃなくて、運用しないといけない立場になってしまったんです。

でもですね、できたばかりの会社で、しかも1人で事業計画とか今年の目標とか、そんなこと考えるひまも余裕もない中で、バックオフィスのことまで時間使ってられませんというのが、偽らざる本音です。

だから、可能な限り省力化して、可能な限り自動化して、晴れやかな気持ちで、来年に控えている決算期を迎えたいわけです。しかも、今から考えるなんだから、なんのしがらみもなく、あたらしい仕組みを導入できるんです。

そして、これも驚くべきことですが、会社を作ったからといって、青色申告がなくなるわけではありません。なんということでしょう。

ちなみに、私は去年の確定申告は、とあるクラウド型会計ソフトにトライしようとして、見事に失敗しました。10年ぐらい我流でやってきた自分のやり方がクラウド型会計ソフトの仕組みがうまくマッチしなかったからです。

いや、もっと正確に言うべきです。たぶん悪いのは、クラウド型会計ソフトではなくて、導入しようとした仕組みに自分の過去のやり方を調整する時間がなかった私です。サービスもfreeeだけではなく、他社も含めて複数試しましたが、確定申告作業をはじめた時期があまりにもギリギリだったのが敗因です。だから、今年は始動をもっと早くしないといけないと去年から考えていました。

ということで、まだ冒頭なんですが、ここで一度、私のクラウド型会計ソフトに対する前提を整理しておきましょう。

  • うっかり会社を作ってしまったので、会社の経理という業務がある
  • 税理士との情報共有や、将来社員が増えることも視野に入れておきたい
  • とはいえ、個人の青色申告作業もやらなくてはいけない

仕事だけでも、すでにお腹いっぱいなのに、こういったバックオフィスのことも、、、もういいですね(笑)。とにかく、そこそこ深刻に大変な問題を抱えており、その問題解決の手段として、クラウド型会計ソフトに対する期待を持っていたというのが、私がこの記事を書く前に、前提として持っていたことでした。

また、クラウド型会計ソフトを使う以上、これぐらいのことできてくれないと困る!と想定していたこともあります。

  • 見積書・請求書を作成すれば、取引は自動登録
  • 会社の口座の内容は自動同期して、自動登録された取引は自動で消し込み
  • 会社の自分の経費は、できるだけ会社用のクレジットカードで支払って、これも自動処理
  • とはいえ、どうしても出てしまう経費精算もできるだけ省力・自動化
  • 将来的には給与計算とかもね
  • さらに、自分以外の人の経費精算も本人にログインしてやってもらうことで、できるだけ省力・自動化

さてさて、そんなことを考えていたおれ社長・おれ個人事業主のところに、そのオンラインのクラウド型会計ソフトの雄である「freee」から、取材にきてくれと依頼があったわけですから、まさにカモネギです。

 リンク: 会計ソフト「freee(フリー)」|全自動のクラウド会計ソフト.

個人事業主の分については、去年すでにfreeeに登録済で、確定申告で使うことは失敗したものの、銀行やクレジットカードの内容については、自動同期の設定済。

そして、会社もfreeeに登録済ませておいて、各種設定はしておいて、freeeのオフィスに、いざとなれば返り討ちにしてやるかもしれないという気持ちでお邪魔したのです。

はあ、ここまで長かった。ここから、やっと「freee」の話です。

IMG_4726.jpg

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取材、当日われわれブロガーのお相手をしてくれたのは、マーケ担当の方、サポート担当の方、そして役員でありエンジニアである横路 隆さんのお三方でした。

まずは、freeeのみなさんから、会社やサービスについて話がありました。

  • freeeが想定しているお客様は、個人事業主・店舗・小規模企業
  • 横路さんのご実家はお菓子屋さんで経理が大変で、エクセル+VBAで仕事を手伝っていた
  • クラウド型の会計・給与計算ソフトがなかったので、自分たちでやろう!とはじめた、なぜか今までだれもやろうとしなかった
  • 日本の金融機関は古いシステムを採用しているところが多く、そう簡単に変わるものではないので、待っていても仕方がないので、とにかくどんどん対応していく
  • 紙文化から脱却したい

なるほど、なるほど。なかなか、freeeのみなさん熱いです。そして、さらに会計や経理に関する話が進んでいきます。

  • いままでの会計ソフトは複式簿記の知識がないと使えないものばかり
  • パターン化できるものは、できるだけ簡単にしたい、自動化したい

そう、ここ大事なポイントなんですよね。つまり、freeeの開発やサービスの目線は、あくまでも使うユーザー目線だということなんです。これまでの経理の常識に近づけるのではなく、それはユーザーのためになっているかどうかというところに重きをおいているんです。

そのため、一部の税理士さんなんかには、評判が悪いなんてこともあるぐらいだそうです。ただ、内部的には複式簿記で処理をしているので、その仕訳表を見せるとすぐに理解してくれるそうです。

さてさて、というわけで、freeeでがユーザー体験として、以下の2つのことを大事にしているそうです。

  • 数字の入力に時間をかけない
  • 日々はレポートだけ見ていればいいという状態にしたい

ですよね。ホントそうあって欲しい。なんで、作業するこっち側が経理の仕組みにやり方を合わせないといけないのか!と思いませんかね!

とはいえ、いきなりそんなすてきな感じにはなれないので、そこにたどり着くために、freeeでは「とにかく取引の登録ができるまで」をまずはサポートが支援するそうです。

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実際、それまで経理作業なんてものをしたことがないと、最初になにをすればいいのかがいきなりわからないんですよね。

でも、実はいちばん大きな壁は、その最初のところにあるので、そこさえクリアしてしまえば、日々の経理作業ができるようになるまでサポートするのは、それほど大変ではないそうです。

freeeのサポートは、freeeの画面を表示しているすべての画面から、即!すぐに質問できるチャットで実現されています。

チャット対応可能な時間は、平日10時〜12時と13時〜18時まで。時間外の質問は、翌日以降登録してあるメールに返信してくれます。

私も、何度かこのチャットで質問をしてみたのですが、ほとんど待つことなく、すぐに質問に答えてくれました。

一度なんか、ブラウザーの画面を間違って閉じてしまって、会話が途中で切れてしまったのですが、続けて質問をしたら、最初は他の人が対応してくれたんですが、途中で最初に対応してくれた人の手が空いたので、その人の対応に戻しますなんてこともしてくれました。

ユーザーとサポートのチャットの履歴については、保存されており、過去のやり取りを確認して話をすることなんかもできるそうです。

そして、これはfreeeのみなさんから、何度も強調されたことなんですが、ちょっとしたことでも、些細なことでもいいから、なんかあれ?と疑問に思ったら、すぐにチャットで聞いて欲しいとのこと。

こんなこと聞いていいのかな?とか考えないでくれと、無料プランでもアカウント開設後1週間であれば、チャットサポート受けられるので、その1週間でfreeeを使えるようになるために、チャットを使い倒して欲しいと。

実際、1週間あれば、ほとんどの場合、チャットでサポートすることで、ちゃんと使えるようになるそうです。そういえば、私が去年失敗したときは、ちゃんとチャットサポート使ってなかったですね。

また、freeeがよくユーザーのことをわかっているならと思ったのが、ヘルプの表示の仕方です。

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これ、最初は目次方式でヘルプを表示していたそうなんです。

でも、ヘルプを見たいときって、目次を出されても困ることけっこうないですか?

できれば、ヘルプはピンポイントで知りたいことに対するヘルプを出して欲しいですよね。だから、freeeではある時から、目次での表示をやめて、それぞれのページで、みんながよく見るヘルプページを優先的に出すように表示のやり方を変更したそうです。

これはいい!かしこいし、ユーザーのためにもなっています。

さらに、現在freeeには、約14万人のユーザーがいるので、どのヘルプを優先的に表示すべきかのデータもたくさん取れるようになってきたので、ヘルプ表示の見直しは毎週更新しているそうです。いいねえ。

そして、この辺りの話は、サポートの方(実に頼りになる感じの方でした)から直接聞いており、時には実際の画面を見ながら話をしていたのですが、その画面を見て、私は「あ!!」となるタイミングがありました。

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これ、少し前のfreeeを使ったことがある人じゃないとわからないと思うんですが、私が去年の確定申告でfreeeに立ち向かっていたことは、こんなにわかりやすい画面じゃなかったんです。

この感動を前の画面を知らない人に伝えるのがひどく難しいのですが、これすげええええ見やすく、使いやすくなってます。マウスオーバーで、用語の解説がポップアップで表示してくれるとか、実に気が利いてます。

で、その場で「この画面、すごく改善されてませんか?」と聞いてみたんです。そしたら、即答でした。

「はい、アップデートしてます。サポートとエンジニアがいつも話をしていて、ユーザーであるお客さんから要望があったもの、ユーザーにとっていいものについては、常に改善しています」

freeeさん、こう言い切りました。

そう言われたら、こっちも要望出すしかありません。

私は、freeeにお邪魔する前に、請求書のテンプレートの設定をしていました。freeeでは、バックオフィスの効率化のために、請求書も基本PDFベースになっています。

ということは、請求書に印鑑の印影を登録できるはずなんですが、それがどうにも見つからなかったんですよね。

だから、その話をしてみたんです。

「ああ、それは事業主の設定画面にあるんですよね。でも、たしかに請求書のテンプレートの変更がテンプレートの画面からできないのはおかしいですね。これ改善します」

あ、また言い切った。

でも、ホントに私が驚かされたのは、その4日後(2営業日後)のことでした。

「早速、社印の部分アップデートさせていただきました」

え??

いや、それ対応早すぎだろ!

スクリーンショット 2014-11-17 22.54.26

freeeやるな!、これは今後の改善にも期待が持てます。ということで、今後も調子にのって、どんどん改善を出していきたいと思います。

とりあえず、私としては、freeeのアプリに要望があります。

会計アプリ freee(フリー) - 経理や確定申告・決算が簡単になる全自動のクラウド会計ソフト App
カテゴリ: ファイナンス
価格: 無料

現在のfreeeのアプリって、使う人がだれでも最初に出てくる画面が同じなんですよ。これ、すごく不満があります。

freeeは、経理全般に関わるサービスなので、例えば以下のように使う人次第で毎日見たい画面が違うはずなんです。

  • アプリで経費精算をよくする人
  • レポートを毎日見る人
  • 請求書を作るのがメインの人

PC版というかブラウザーの画面だと、メニューが整理されていたり、そもそも画面が広いので、それほど気にならないんですが、アプリで出先で使うとなると、毎日使うものは、アプリのトップ画面に出てほしいんですよね。それが経理作業に対する作業ストレスを下げてくれるはずなんです。

だから、アプリのホーム画面は、カスタマイズできて欲しいんです。これが私の要望です。

ということで、アプリの改善よろしくお願いします。

さあさあ、ここまできて、実は私にとっては本丸の話をまだしていません。それは経費精算、つまりはレシートの処理に関する話です。

レシートから、会計ソフトにどう数字を入力して、さらに仕訳をするか?というのは、経理作業の中でもいちばん大きな問題です。

この問題について、freeeではScanSnapのPFUと組んで、すでにレシート・領収書・請求書の画像データの取り込みに対応していました。

そして、この取材の直前にその領収書スキャン機能が大きく、まさにジャンプアップの機能追加がされていました。

バックオフィス最適化と名付けられたこの機能追加。なんと紙のスキャンデータのOCRに対応したんです。

これは、もうまったく話が変わってきますよね。

これまでは、「ScanSnapでスキャン→データのインポート→数字の入力」だったものが、もう「ScanSnapでスキャン→データのインポート」だけで終わります。だって、OCRで数字の入力はもう自動的に終わっているわけですから。

これはやる気にあります。ああ、面倒が減るってすばらしい!

そして、この日確認したかったのは、このOCR処理の時間でした。OCR機能があっても、その処理に時間がかかるのでは意味がないですからね。

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この日、私が見た限りではありますが、1枚のレシート・領収書のOCR処理にかかった時間は、10秒程度でした。ああ、これから使える!うれしい!

はい、おれこれで完全に納得しました。

おれ、もうfreeeでいいです。個人も会社もどっちも経理はfreeeで行くことに決めました。

freeeでは、同じアドレスで登録していれば、個人と会社のアカウントの切り替えは、ログアウトせずに、必要に応じて切り替えることができるのもいいところです。

スクリーンショット 2014-11-25 15.32.20

ただ、その切り替えのメニューがまさかここにあるとは気づきませんでした。一度理解してしまえば、迷わないのですが、これはもう少しわかりやすくするか、どっかで説明した方がいいと思います。

そして、会社でGoogle Apps for Businessを使っている場合は、そのアカウントでfreeeにログインすることをおすすめします。

freee記事広告 2014-11-14 6.48.42

ひとつには、ログインが楽だということ。

もうひとつは、Google Apps for Businessと連携して、すでにGoogle Apps for Businessで登録している人に対して、freeeのユーザーとして招待できるからです。

freee記事広告 2014-11-14 7.03.53

freeeでは、ユーザー権限は4つ用意されています。

  • 管理者
  • 一般=経理全般の作業をする人向け
  • 取引登録のみ=請求書の登録や経理清算する人向け(いじれるのは自分で登録のデータのみ)
  • 閲覧のみ

この連携はスマートですね。さすが、創業者の方が元グーグルの人なだけのことはあります。

ということで、ちょっともう一度まとめておきましょう。

  • freeeは個人も会社も経理のバックオフィス支援として対応可能
  • 銀行口座とクレジットカードを登録することで、かなりの自動化可能
  • レシートや領収書のスキャン&OCRで経費精算も、かなりの自動化可能
しかもですね。改善に対する開発の対応は、かなり速い。今回の取材で、私はむしろ、機能の有無よりも、この開発姿勢に感激しました。

だって、機能が足りなかったり、わかりにくいところがあれば、要望を出せばいいんですよ。その内容がfreeeのユーザーにとって価値あるもの(マジ価値)であれば、たぶんfreeeという会社は、全力で改善してくれるはずです。

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そして、最後に。

会計ソフトの開発・運用をしている会社というと、私はどっかで固めの会社なんじゃないかな?という印象を持っていたんですよね。

ところが、freeeのオフィスは実にみなさんが楽しそうに仕事をしている、感じのいい雰囲気のオフィスでした。

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会社のロゴにもなっているつばめのぬいぐるみが転がっていたり、、、

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会議室の名前がつばめの種類にちなんだものになっていたり、、、

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社内に社員が経営する駄菓子屋があったり(freeeで経理計算しているそうです)、、、

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Tシャツもたくさん!

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私も1枚もらってきました。

ということで、オンラインのクラウド型の会計ソフトが気になっているという人。

一度、登録して、チャットで質問攻めにしてみると、きっとfreeeで経理の面倒からかなり自由になれるんじゃないかと思います。

 リンク: 会計ソフト「freee(フリー)」|全自動のクラウド会計ソフト.

それにfreeeの操作に慣れてくると、経理業務そのものが少し楽しくなってきてるんですよね。

なんだ、おれが苦手だったのは、お金や経理のことじゃなくて、簿記用語だったんだ!というのは、大きな発見です。

さあ、今年はもう今から確定申告の準備をするぞ!

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投稿:by 2014 12 02 10:30 AM [いしたにまさきの仕事] | 固定リンク

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